Show newer

これからなんも考えずにVHにはバブさん打つだけでいいの楽すぎる

龍血戦争5話ー3 

死の淵から蘇り覚醒したヒーロー登場から突然専門用語を話し出すメイヴのシーン。
竜ノイシュの登場は構図が漫画やアニメチックでかっこいい。龍徒は説明がなくてもだいたい意味がわかるレベルで、それでいてこの世界観でしかない概念を示す言葉というか、展開を勢いを残して説明できていて、ファンタジーとしての精度の高い言葉だったのが印象に残った。

ステイムーン覚醒3話の最後(臨戦の冒頭) 

絶望の展開を覆す激アツシーン。正直アイザックだし尊い犠牲になってもええかぁと思ったのは内緒。4部構成で1部ずつ公開だったのでここから1週間くらい待たされた。少しずつ公開するという仕組みを生かした、いいクリフハンガー(?)だと思う。セリフも直前のアイザックとデアンの会話の言葉を踏まえてて洒落てる。

ロボミ史上最大の戦い 6-4 

男の子ってこういうのが好きなんでしょ?そうだよ!!!〈ギガントオーダー! カイザーオン!〉なんかわからんけど逆境から合体して無双して世界を救えばだいたい男の子の好きなシーンだよ。

レンジャーサイン エンディング 

言わずもがな。
ウェルダーを救いたいジェイドとジェイドをひとりにしたくないウェルダーの応酬にこみ上げてくる。展開の終わりまで良い意味で勢いがあって気持ちがいい。

傭兵お仕事帖3章-4 

またドランク。焦ってはいたものの軽い口調で話していたところから一転、低い声でかましてくるのがかっこよすぎる。初めて聞いたときはあまりのかっこよさにちんちん消えてドランクの夢女になった。ドランクはスツルムどの大事にしすぎて手を出ださなさそうだから体の関係から入ればワンちゃんあると思う。

63章 

悪の大ボス倒してカタがついたと思いきや、仲間(?)が決闘挑んでくるシーン。全空最強格の騎士がエゴを自覚した上で自分の気持ちのために
戦いを挑む、主人公たちも気持ちを受け止めて戦うという構図がいい。世界の命運もかかってないし、どちらも悪ではない。己の正義のために、決着をつける他なし!

24章-4の最後 

舞台としてちょっと暗かったセレスト編が解決してスッキリしたあとに、スッキリをさらに高めてくれるシーン。この章の内容的には『浄化される』ような優しさ200%のバックボーンを三枚目のドランクが話すのもいい。

Show older
Mahiradon

マキラドンは『グランブルーファンタジーをプレイする人が楽しくすごせる場所』を目指して設立されたマストドンインスタンスです。