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傭兵お仕事帖3章-4 

またドランク。焦ってはいたものの軽い口調で話していたところから一転、低い声でかましてくるのがかっこよすぎる。初めて聞いたときはあまりのかっこよさにちんちん消えてドランクの夢女になった。ドランクはスツルムどの大事にしすぎて手を出ださなさそうだから体の関係から入ればワンちゃんあると思う。

63章 

悪の大ボス倒してカタがついたと思いきや、仲間(?)が決闘挑んでくるシーン。全空最強格の騎士がエゴを自覚した上で自分の気持ちのために
戦いを挑む、主人公たちも気持ちを受け止めて戦うという構図がいい。世界の命運もかかってないし、どちらも悪ではない。己の正義のために、決着をつける他なし!

24章-4の最後 

舞台としてちょっと暗かったセレスト編が解決してスッキリしたあとに、スッキリをさらに高めてくれるシーン。この章の内容的には『浄化される』ような優しさ200%のバックボーンを三枚目のドランクが話すのもいい。

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Mahiradon

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